JLOP 活用事例

中国・香港における「C3 in Hong Kong 2017」へのコンテンツ出展

中国・香港にて開催された「C3 in Hong Kong 2017」(2017年2月10日~12日)へ『機動戦士ガンダム』『戦姫絶唱シンフォギア』『アクエリオンEVOL』を中心とした、SANKYOグループがライセンシーとなっているコンテンツのプロモーションを行い、中国・香港における認知度拡大、及び海外へのビジネス拡大のために出展した。

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株式会社三共

「Hong Kong International Film & TV Market」へのブース出展

アジア最大の国際映像商談会「Hong Kong International Film & TV Market」(2017年3月13日~16日)に出展し、「新潟」の魅力を海外に向けて発信することを目的に、『水曜見ナイト(Delicious NIIGATA in JAPAN)』および『ガラスの中の夢たち(Dreams of Nature Aquarium)』を販売。新潟の食・観光・文化を紹介する『水曜見ナイト』の海外販売に重点を置いたプロモーションを実施。テレビやインターネット向けとしては、東南アジアを対象に番組の購入・販売を行っているバイヤーと商談を重ね、香港、台湾、中国で『水曜見ナイト』を70本のシリーズとして放送されることを目指した。
また、インフライト用として『水曜見ナイト』を単発で定期的に放送してもらえるようインフライトを専門に取り扱うバイヤーと交渉を進めた。

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株式会社新潟放送

国際放送コンテンツ見本市「MIPTV2017」にブース出展

仏・カンヌで4日間開催された国際放送コンテンツ見本市「MIPTV2017」(2017年4月3日~ 6日)にブースを出展し、ドラマ、バラエティー、ドキュメンタリー、アニメ、映画を全世界のテレビ局、制作会社、動画配信プラットフォーム、配給会社などのバイヤーに紹介し、販売プロモーション活動を展開した。
『小さな巨人』『あなたのことはそれほど』などのドラマ、アニメの『トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察』、映画では『忍びの国』、『ジョジョの奇妙な冒険~ダイヤモンドは砕けない~第一章』、フォーマットでは『オールスター感謝祭』など新作を重点的にプロモートすると共に、会場正面入り口の階段で『SASUKE』、『KUNOICHI』、『クロックワーク・プラネット』、ブース横の壁面で『KUNOICHI』の広告展開も行った。

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株式会社TBSテレビ

「香港フィルマート 2017」に自社制作番組を出展

香港コンベンション&エキシビジョンセンターで開催された「香港フィルマート 2017」(2017年3月13日~16日)に出展。札幌映像機構が設けた「REGIONS OF JAPAN」にて、コンソーシアム内にブースを展開した。ツールとして、番組の英文チラシを200枚作成したほか、番組のダイジェストを集めたサンプルDVDを100枚作成し配布。
現地では、海外放送局やディストリビューター16社と面談し、旅番組の『旅コミ北海道』のほか、シニア向けのドキュメンタリー『マチュアライフ北海道』を積極的に展開した。

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株式会社テレビ北海道

『LOVE HOKKAIDO』ローカライズ

『LOVE HOKKAIDO』(30分番組・2017年2月-2017年3月現地放送分・全8話)を、上海メディアグループICSで放送する為、番組の簡体字字幕ローカライズを行った。
『LOVE HOKKAIDO』は、上海メディアグループICSにおいて毎週編成のレギュラー放送かつ、当社北海道ローカルでのO.A.から2週間後に上海でO.A.というタイムリーな放送。ローカライズするスピードと、正確さの2点を重点的に実施した。

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北海道テレビ放送株式会社

日本映画を「北京国際映画祭」で上映

日本映画(『家族の日』、『本能寺ホテル』、『Please Please Please』、『四月は君の嘘』、『グッドモーニングショー』、『ハッピーウエディング』)を、北京国際映画祭で上映し、各作品のロケ地である岡山、滋賀、静岡、埼玉、千葉、神奈川等の観光情報も公式パンフレットにて紹介した。また、各作品の主要キャスト大森青児、伊原剛志、田中美里、堀内博志、佐藤流司、雑賀俊朗、佐々木希が現地に赴き、日本映画情報を海外で発信した。

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特定非営利活動法人日中映画祭実行委員会

「香港フィルマート 2017」に出展し、邦画やテレビアニメの新規顧客開拓

香港で開催された「香港フィルマート 2017」(2017年3月13日~3月16日)に出展し、邦画(新作、旧作共に)と、テレビアニメ(『きょうのキラくん』、『サクラダリセット』、『暗黒女子』、『いつまた、君と』等)を中心とした作品のセールス、新規顧客開拓を行った。

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株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ

有料放送チャンネル「GEM」主要4言語の字幕での展開

日本テレビ放送網株式会社とソニー・ピクチャーズによる合弁会社が東南アジアで運営する有料放送チャンネル「GEM」において、日本テレビのコンテンツをローカライズして放送するにあたり、『東京タラレバ娘』など6タイトルのドラマ、『世界の果てまでイッテQ!』など10タイトルのバラエティー番組に対して主要4言語(英語、中国語、タイ語、インドネシア語)の字幕を付与した。
チャンネル放送2年目を迎えた今年は、日本のOAと完全に同じタイミングで現地メディアでも放送を行う「同時放送」、1週間以内に放送する「同時期放送」も積極的に実施。安定的かつ継続的なコンテンツの露出を実現すると同時に、コンテンツのフレッシュさを保つことも重視した。

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日本テレビ放送網株式会社

長編ドキュメンタリー映画『三里塚のイカロス』をローカライズ

長編ドキュメンタリー映画『三里塚のイカロス』の本編(140分)と、予告編(2分30秒)の英語字幕版をそれぞれ作成し、国際映画祭やマーケットで上映するメディア(DCP)を制作した。
それにより、Jeonju国際映画祭(韓国)からの正式招待が決定した他、各国の国際映画祭へのエントリーを進めることができた。

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有限会社スコブル工房

「香港フィルマート」にて番組コンテンツをプロモーション

国際映像コンテンツ見本市「香港フィルマート」(2017年3月13日~16日)の「REGION OF JAPAN」ブースにて、海外の放送局や配給会社などのバイヤーに自社映像コンテンツを通して新潟県の魅力を発信することを目的とし、旅番組『Let’s experience NAGAOKA』、ドキュメンタリー番組『Niigata Aquatics』、料理番組『Yugata Recipe』等を中心にプロモーション。

新作番組を中心とした自社制作番組のPR及び新規顧客の獲得に重点を置いて多くの海外バイヤーと商談を実施し、現在成約に向けて複数の商談が進んでいる。

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株式会社テレビ新潟放送網

「台北映画祭」にて『この世界の片隅に』をプロモーション

「台北映画祭」(2017年7月8日、9日)で、アニメーション映画『この世界の片隅に』のプロモーションを実施。
共同記者会見後の招待上映では、主演の声を担当した女優のんさんと、プロデューサーが舞台挨拶および質問応答を行った。また翌日は台北市内にて、台湾メディア10社以上の単独インタビュー取材を実施。7月28日から始まった台湾での一般公開は、56館でスタートする大規模な公開となった。

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株式会社ジェンコ

「香港フィルマート 2017」で北海道をPRし観光客誘致に貢献

香港・台湾をはじめとしたアジア各国を含めた世界各国に販売エリアを広げるため、「香港フィルマート 2017」(2017年3月13日~16日)に出展。『Aiku’s photo trip in Hokkaido』、『Casual traveling in Hakodate (4K)』『Sapporo Snow Festival 2017(4K)』等、合計24番組のセールスを実施した。
ここ数年、日本への旅行者は飛躍的に増加し、リピーターは、大都市圏(東京・大阪・名古屋・京都等)から日本国内の地方都市へも流れている。北海道のローカル局として北海道の良さをアピールすることで、地方である北海道への観光客増加に貢献。

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札幌テレビ放送株式会社

ベルリン国際映画祭併設のフィルムマーケットに、ブースを出展

ドイツで開催された、ベルリン国際映画祭併設のフィルムマーケット「European Film Market 2017」(2017年2月9日~17日)に、ブースを出展。マーケットに参加する全世界のバイヤー達に向けて、日本映画を海外販売した。
同マーケットは欧州のバイヤーが多く参加しアート寄りの作品やアニメ作品などに強い興味を示すことから、彼らにマッチするラインナップを意識するとともに、2016年の後半から販売が増え始めた中国に向けてアピールすることも心がけた。

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株式会社カラーバード

料理ゲームアプリを、全24言語にローカライズ

お料理を作っているような感覚を楽しめるゲーム『クッキングママ』シリーズのアプリ版で、料理動画及び料理詳細ページを24言語にローカライズ。ターゲットとなる海外のキッズ層、ファミリー層のユーザーが、自国の言語で視聴閲覧できるように翻訳した。
また重さや分量などを各言語の主要地域にあわせた単位表記とし、収録される料理動画も「手まり寿司」や「茶碗蒸し」などわかりやすい日本食を多数取り入れることで、海外ユーザーに日本食の出来上がる過程や使用食材にも関心を持ってもらえるよう工夫している。

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株式会社オフィス・クリエイト

「香港フィルマート」に参加し英語版ローカルコンテンツのプロモーションを実施

「香港フィルマート」(2017年3月13日〜16日)の「Regions of JAPAN」ブースに共同出展し、英語字幕付きの『いきなり食堂』、『ナンデモ特命係発見らくちゃく!』、『10神アクター』を中心に地方の発信に務めた。また、有田焼の歴史といまを紹介する8Kコンテンツや英語教育のアニメーションコンテンツ『Goomies』、自社が制作に参加した映画『アズミ・ハルコは行方不明』も出品し、バラエティに富んだコンテンツの数々で新規のバイヤーにもPRした。

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株式会社福岡放送

情報番組『Channel JAPAN 2016年度タイ放送 新春編』ローカライズ

TBSと日経の両グループで2015年度~2016年度に放送した情報番組のコーナーを集めた番組『Channel JAPAN』(#49~#52 タイ語吹き替え、タイ語字幕)のローカライズを実施。番組はタイ地上波局Nation TVを通じて2017年3月5日~3月26日にかけ、毎週日曜午後7時5分から放送。

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株式会社東京放送ホールディングス

情報番組『Channel JAPAN 2016年度インドネシア放送 新春編』ローカライズ

TBSと日経の両グループで2015年度~2016年度に国内放送した情報番組の企画コーナーを集めた番組『Channel JAPANインドネシア放送』(インドネシア語字幕、8話分 #45~#52)のローカライズを実施。番組は2017年2月5日~3月26日の8週にわたり、日曜朝8:05から25分間放送。

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株式会社東京放送ホールディングス

「MIPTV2017」にて、番組コンテンツをプロモーション

「MIPTV2017&MIPFORMATS2017」(2017年4月1日〜4月6日)にて、日本テレビの『あの場所で待ってます』『その時チャンスは舞い降りた!』『芸人ゴーストライター』をはじめとする各種コンテンツのプロモーション活動全般を行った。

さらに今年度からブースを移転させ、バイヤーの目につきやすい部分にドラマ『Mother』および『Woman』のブース壁面広告を出すなど、新規顧客拡大を狙った。

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日本テレビ放送網株式会社

情報番組『Channel JAPAN 2016年度アジア広域放送 新春編』ローカライズ

TBSと日経の両グループで2015年度~2016年度に国内放送した情報番組の企画コーナーを集めた2時間の番組『Channel JAPAN』(8話分#45~#52)のローカライズ(英語版)を実施。番組はCNBCアジアを通じて18カ所(国・地域)で2017年2月5日~2017年3月26日にかけ、日曜朝8時からと夕方17時(再放送)から放送。

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株式会社東京放送ホールディングス

ドイツにおける日本文化総合博覧会「Manga-Comic-Con」で乙女ゲームをプロモーション

10万人が来場する「Manga-Comic-Con」(2017年3月23日~26日)にブースを出展し、乙女ゲーム4タイトル『Die verbotene Liebe(禁断の恋)』『Unser Geheimnis(秘密な2人)』『PsychiXX- Tabu der Liebe(Psychixx 禁忌の恋)』『Liebe in Flammen(消防士の恋愛事情) 』のプロモーションを行い、ダウンロードの促進を行った。

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アクセーラ株式会社

「香港FILMART2017」にドラマ、アニメ、ドキュメンタリーなど11種類のコンテンツを出展しPR

「香港FILMART2017」(2017年3月13日〜3月15日)に、自社制作の人気ドラマシリーズ『福岡恋愛白書』を始め、九州各県のグルメと地域の魅力を発信する『ベタじゃない!石ちゃんのウラギリグルメ』や、ジャパンアニメーションの『おなら吾郎』、『こわぼん』、『フルーティ侍』、『戦国鳥獣戯画』、クッキングバラエティ番組『指原莉乃のさしごはん』、ドキュメンタリー『父の戦争』など11種類のコンテンツを出展。また、このFILMARTから海外販売をスタートし28年間放送が続いているローカルバラエティ『DUOMO GT』、『福岡恋愛白書』新エピソードのプロモーションや商談、共同制作の交渉を行った。

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九州朝日放送株式会社

「香港フィルマート 2017」で、9地域30団体が各地の独自性や創造性を映像でアピール

アジア最大規模の映像コンテンツ見本市「香港フィルマート(FILMART)」(2017年3月13日~16日)に「REGIONS OF JAPANブース」を構え、日本各地域の地理的、文化的独自性や創造性を打ち出した映像を集め、オールジャパンとして広域的なプロモーションを実施した。

ブースは、札幌、新潟、静岡、京都、下関、北九州、福岡、佐賀、熊本の9地域30団体(うちコンテンツホルダー21社)による共同出展で、会期中は、29か国・地域との間で473件の商談が行われた。
映像のショーケースとして共同出展したことにより、バラエティや、ドキュメンタリーをはじめ、複数件の商談が成立した。

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一般財団法人さっぽろ産業振興財団

「第12回大阪アジアン映画祭」に海外プレス等を招聘し日本映画をPR

日本・アジアの新旧優れた映画の上映および関連イベントを開催する「第12回大阪アジアン映画祭」(2017年3月3日〜12日)に、海外のプレス関係者、映画祭や映画業界関係者を招聘し、日本映画を中心とした上映作品の海外でのメディア露出拡大と上映機会の創出拡大、日本映画関係者との将来的なビジネス機会の土壌作りを図った。

開催前からプレスリリースやSNSなど英語での情報発信を行ったことで、会期後に問い合わせも多く、8作品の海外上映が決定した。招聘プレス・業界関係者の満足度は高く非常にユニークで質の高い日本映画を観ることができる貴重な機会として「大阪アジアン映画祭」への注目度・期待度も大きく向上し、次年度以降の関心につなげることができた。

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大阪アジアン映画祭

台湾で放映するカーテンのCMに、ちびまる子ちゃんを起用

ニトリ台湾が、2016年に自社こたつのTVCMにおいてちびまる子ちゃんをイメージキャラクターに起用し、好評だったため、2017年はカーテンの15秒CMにも起用、放映を行った。その結果、カーテンの販売数が前年を大幅に上回るなど、大きな成果をあげることができた。

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宜得利家居股有限公司

「C3 in HongKong 2017」で『かみさまみならい ヒミツのここたま』のPRとリサーチを実施

日本のアニメや漫画、ゲーム、コスプレを紹介するイベント「C3 in HongKong 2017」で『かみさまみならい ヒミツのここたま』を出展。

ブースでお客様がキャラクターを楽しめるよう、キャラクターの特徴である“愛くるしさ”をアピールし、着ぐるみマスコットと触れ合うことのできる場を創出。着ぐるみマスコットのグリーティングや写真撮影の機会、展示するサンプル商品の種類を増やし、展示ショウケースの装飾なども工夫。今後の現地ライセンシー獲得に向けた市場調査をかねて、来場者に対して本作品、現地アニメ市場に関するアンケート調査も実施した。

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アサツーディ・ケイ

マレーシアにて、ロボットRobiの発売記念イベントを実施

マレーシアのショッピングセンターOne Utamaにて、メディア関係者及び一般の来場者を対象としたロボットRobiの発売記念イベントを実施(2017年3月10日~12日)。

Robiの開発者である高橋智隆氏( 東京大学先端科学技術研究センター特任准教授)を招聘し、開発秘話や、ロボット作りを目指すようになった少年期のきっかけといった逸話を披露した。また、Robi100体が一糸乱れぬダンスを披露するパフォーマンス「100ROBI」や、親子で楽しめるゲーム大会、お絵かきコンテストなど、大人から子供まで楽しめるコンテンツを用意しプロモーションを行った。

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デアゴスティーニ・ジャパン

映画『PARKS パークス』をローカライズ

映画『PARKS パークス』の英語字幕版を制作。

『PARKS パークス』は、井の頭恩寵公園100年実行委員会の100年事業企画の一環として製作され、ほぼすべての撮影を東京・吉祥寺および井の頭公園で行っている。同作品の英語字幕版を制作したことで、海外映画祭への出品や、タイ、韓国、台湾などでの公開が決定したほか、アメリカやドイツでも配信交渉につなげることができた。

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boid

ハローキティとともにお客様を「おもてなし」。バンコク伊勢丹、開店25周年記念アニバーサリーイベントを開催

バンコク伊勢丹で開店25周年を記念するアニバーサリーイベントを開催し、日本のファンの創出を目標に、お客様に各フロアで提供されている本物の日本の「モノ」「体験」「サービス」を提供。

開店時のパフォーマンス(日本の百貨店で一般的に行われているお客様を店員が出迎え「おもてなし」精神を表す対応)には、ハローキティも店員とともに入口に立ち、ハイタッチでお出迎えを行った。期間限定の日本文化体験イベント「キティ絵馬」も開催し、日本の「モノ」「体験」「サービス」、日本らしい快適でスマートなライフスタイルの提案で、来場者への日本訴求を深めた。

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三越伊勢丹ホールディングス

アニメ映画『この世界の片隅に』を、メキシコやベルギーでプロモーション

アニメ映画『この世界の片隅に』のプロデューサー、監督、俳優が、メキシコ合衆国の首都メキシコシティやサラマンカ市、イラプアト市、レオン市でPR活動を実施。会場には、州知事や市長、日本大使などが隣席し現地マスコミで話題となり、映画専門雑誌で五つ星を獲得した。

また、ヨーロッパのキックオフとして、ベルギーのブリュッセルで行われた「ANIMA国際映画祭」に出品。欧州圏ではフランスで400スクリーンの公開が決定した。

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